できることから、はじめたい

eminakae.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:未分類( 11 )

自衛隊の活動を伝えるドキュメンタリーを見て

自衛隊の人たちの活動を追ったドキュメントを見ました。

震災直後から不眠不休で命の救助のために尽力をかけたご活動に頭が下がりました。
家族の安否確認よりも救助に徹した隊員の方々の活動、困難を極める状況下でのなみなみならぬ精神力の強さに感謝の気持ちが溢れました。

このたびの全ての活動をわかることは出来ませんが、
下のデータを読み取るだけで、活動の大きさを想像できます。
ご遺体収容 9505体
人命救助 19286人
給食支援 500万食
物資輸送 13000トン
入浴支援 109万人
給水支援 33000トン

上のドキュメントの紹介ニュースのリンク
『この企画は、総合演出の吉澤健一(報道番組部)が、地震発生後、各局の報道特番で頻繁に流れた映像の“自衛隊撮影”の文字を見て、映像を記録する隊員の存在を知ったところから始まった。』

・・・・・・・・・・・
震災後、誰もが自分にも何かできないかと考えました。
それは、上のようなメディアを通じて私達が状況を知ることができたからです。

いま、わたしは日常生活の中で、忘れてしまうことがあります。
とてつもなく大きな災害で、同じ日本の今なのに、です。
空間が切り離されていると、意識から消え出てしまいます。

震災後、被災地の現状を大きなメディア(テレビなど)を通して知ることが出来ました。
同時に、個人のジャーナリストの情報(動画)によっても知ることが出来ました。

多くのメディア批判があることも承知していますが、
声を拾って情報にしているメディアの作り手の方々に感謝しています。

私達が忘れないことも大事ですが、
今後ともジャーナリスト、メディアの方々の意識が被災地とともにあり続けていくこと、被災地に向き合った番組(映像)を作っていってくれることを、望んでいます。

改めてこのたびの大震災で亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
[PR]
by emi_nakae | 2012-03-12 07:11

祈り あの時を振り返って。

震災から1年。

一年前、東京は暖かな日でした。
ちょうど幼稚園の保護者会の時間で、園児は園庭で遊び、母親たちは教室で小さな椅子に座ってお話し合いをしていたのです。

そのとき地震がありました。

揺れたと思うと、どんどん揺れが強くなって地面が大きく揺れました。

先生や母親たちが一斉に外に出て『地震!』と言って園児たちを中央に集めました。
こどもと共に母親たちは輪になって、しゃがみました。
大きな声で掛け合いながら、窓ガラスの揺れ、音、長く続く揺れの中でこどもたちを守っていました。

誰も泣き出す子はいませんでした。
泣き出すことをさせないくらい大きな声で先生方が『大丈夫、大丈夫』『ぜったい大丈夫、泣かない!』と途切れることなく繰り返していたのです。

この言葉は私たち母親を冷静にさせました。

まもなく私のワンセグで東北方面で大きな地震ということが分かりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、園児たちはみな月一度の避難訓練をとても真剣に取り組みます。
どこで遊んでいても、近くにいる先生の指示に従って、しゃがむ、だまる、外に出る。
出来ないことがあると、大きな声で『せんせい!わかりません!できません!』と叫びます。

その様子はこちらの胸が苦しくなるほどです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

明日、私も皆さんと共に祈りたいと思います。

今生きているその意味をしっかりと見つめたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

高野山真言宗で、鎮魂の祈りが執り行われます。

Ustreamで中継配信があります。
http://www.ustream.tv/channel/koyasan
ロゴの絵を描かせていただきました。
a0207462_22495183.gif
[PR]
by emi_nakae | 2012-03-10 23:01

原子力が奪うものは人の生命と心、活き活きとした生命活動。

今日ラジオを聞いていましたら、
震災後の原発事故のために餓死でお亡くなりになった方がいたという、とても悼ましいニュースを聞きました。

そのご家族の方の言葉に、とても心が痛みました。とても悲しい。
ニュース原稿のコピーですが、ここに残しておきます。

NHKニュースから)
[自宅やその周辺に取り残されて食事や水を取れないまま餓死した疑いが強い5人のうち、原発からおよそ6キロ離れた自宅のこたつの中で遺体で見つかった女性の親族の男性は、「おそらく周りで何が起きているのかも分からないまま、1人で何日間も耐え忍んでいたかと思うと、どんなに心細かったか、ことばになりません。今でも、なぜ家族が死ななくてはならなかったのか考えると、月日がたつにつれて原発事故さえなかったらという思いを強くしています。残された遺族としては、せめて家族の死をむだにしないでほしいと願っています」と話しています。]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

瞬く間に危機を作る可能性のある原子力利用は絶対に止めたい、震災、事故から1年目を前に強く思っています。

人の生命だけでなく全ての生命・・・植物、魚、水、大地、鳥、動物、風・・・を奪う原子力。
今回わかったことは、
原子力が奪うものは生命だけではなく、人の心(精神)を壊し、痛み続け、人としての活き活きとした生命活動を奪います。
本当に辛い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
原子力の平和利用、はっきりと「NO!」と言えます。
[PR]
by emi_nakae | 2012-03-05 22:01

【YESFOOD】のレストランからコメントを頂きました。 #okfood #yesfood

【YESFOOD】を掲げてくださったレストランの一軒から
メッセージを頂きました!
ご紹介させていただきます!

(以下)
長く続けていける事!

3月11日の大きな地震、津波そして、原発事故、大変なことになりました。
原発や放射能について正確な知識がない私はどうしたらいいのか解りませんでしたが、
何かしなくてはいけないと言う事だけはよくわかりました。

集会に参加したり、知識のある方や線量を測っている方のお話も伺いましたが
何か行動しなくてはという気持ちはあっても、店主で料理人である夫も
自身の制作をし店の手伝いしながら生活している私も
店や家をいつも留守にするのは難しいということもわかってきました。

何か私達らしい事、そして地道に長く続けられる事は何!
それはやはり料理を提供する店としてそして子供を持つ親として
安全で安心な食材を探して選んで提供し続ける事だと思います。

(以上)

コメントくださったのは、
神奈川県秦野市のフランス料理屋の『ぶらっすりー千元屋』さん、です。
ありがとうございました!!
ご協力に感謝申し上げます。(祝!第一号店!)

ぶらっすりー千元屋さんのHPはこちらです。

放射能汚染に配慮した食材提供店のマーク
【YESFOOD】のダウンロードはフリーです。こちら

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さくじつ、TVを見ていました。
各地で放射能の測定が進み、食品は安全であるという見解のテレビ報道でした。
また、内閣も替わります。

放射能の問題は風化されてしまうような気がしてなりません。

でも、まだまだ声を上げて「内部被ばくを防ごう」「原発を止めたい」と続けていきたいと思います。
[PR]
by emi_nakae | 2011-08-28 08:07

福島第一の吉田所長のインタビューを読んで

週間朝日「談」の立ち読みコーナーで福島第一で指揮を執っている吉田所長さんのインタビューが公開されています。

私たちが普段知ることのできない現場の状況と事故当時の状況、本部や政府との温度差を改めて知ることができます。

原子力の事故に対する認識の違いが浮き彫りになっています。

週刊朝日「談」福島第一原発の最高幹部がついに語った~から抜粋

(原子力再稼動に関して)
~玄海原発の再稼働問題が取りざたされていますが、フクイチ(福島第一原発)の事故を経験した私に言わせれば、そんなバカなことはやめたほうがいい。

(汚染水処理に関して)
~現場ではもうこれ以上、汚染水を海に放出することは許されないと認識しています。ただ、なぜか本社は海に流すことをいとわない雰囲気があって、温度差を感じます。

~アレバの装置の威力はさすがにすごい。放射性物質はきれいに除去されています。

(現場の状況)
~現場ではいまも、寝るとき以外は仕事です。食事も最近まで1日2回とれたらいいところだった。本社では休んでいることになっていますが、実際はろくに休んでいません。

(本社との温度差)
~「こんなのでは遅すぎる。菅総理が納得しない。(5月下旬の)サミットでどう説明するんだ」
 と言われました。結局、本社がいろいろと継ぎはぎして「9カ月」の工程を作ったのです。

~現場は当初から「メルトダウン(炉心溶融)で格納容器に穴が開いている可能性があるので難しい」と指摘していた。しかし、「実際に穴が開いているのを見たのか」という変な話になり、この方式が政府に上がってしまった。

(1~4号機について)
~私から言わせれば、(1~4号機)どれも危ない。

~3号機、4号機に共通していえるのは、建屋の強度に不安があることです。かなり崩れていて、作業中に上からコンクリート片が落ちてくることもあり、作業員も怖がっている。

~最近でも、1~4号機の映像を中継している「ふくいちライブカメラ」を見て、「白い煙」が出ているとの指摘がありますが、あれは燃料プールの使用済み燃料が熱を持っているため、湯気みたいなものが出てそう見えるのです。プールから水が漏れているので十分に冷やせず、熱が下がらない。それで水蒸気が出る。もっとも、その「湯気」には放射性物質も含まれています。

(避難について)
~1号機が水素爆発を起こしたのは、ベントが遅れたせいだと指摘されていますが、現場としては、近隣住民のことが気になっていました。ベントをすれば放射能がまき散らされる。近隣住民の避難状況はどうなのか、放出される範囲は広範囲にわたるので、現場としては、かなり深刻に考えていました。

~現場ではもっと広い範囲、少なくとも半径50キロは避難していると思った。なんといっても、あれだけの爆発だったんですから。結局、避難範囲が半径3キロ圏内と聞いたときも、「大丈夫か?」と思ったのが正直な印象ですね。

~もう半径20キロ圏内は戻れないと、そろそろ発表してもいいんじゃないか。子どもたちが学校に通うのは無理です。最初からもっと広範囲で避難させていればと悔やまれます。

(情報公開に関して)
~現場と本社には、明らかに認識のズレがあります。フクイチから本社には毎日、膨大な量の情報が上がりますが、いま国民に公表されているのはその10%、いや1%くらいかもしれません。実際、現場は当初から「メルトダウン、メルトスルーの可能性がある」と報告していますが、本社は発表しませんでした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このインタビュー記事の全文はこちらです。
前編→http://www.wa-dan.com/article/2011/07/post-135.php
後編→http://www.wa-dan.com/article/2011/07/post-138.php
・・・・・・・・・・・・・・・

読み、ツイッターや一部のメディアで言われていることがやはり真実なんだと認識しました。
子どもたちを守りたいと改めて思いました。

今、読んでいる間も、書いている間も事故の収束に向けて作業に従事している方がいる一方で、
倒壊した建屋から放射能物質が拡散されています。

「避難」や「保障」の道筋を立てられるように動き出している活動があります。
ふくしまのこどもを、守りたい http://www45.atwiki.jp/childreninfukushima/
疎開受入れ寺院マップ https://sites.google.com/site/sokaitera/
うけいれ隊 http://blog.canpan.info/ukeiretai/
母子疎開ネットワーク「hahako」http://hinanshien.blog.shinobi.jp/

自主避難に特化した募金活動をされている団体はあるのでしょうか?
ご存知の方教えてください!!

こちらもご参考に「保養ホームステイの受入れを考えている方と利用を考えている方への参考資料
[PR]
by emi_nakae | 2011-07-31 07:56

保護された犬と猫のリストが作成されました。

福島県南相馬市の主婦の渡辺和香子さんが
「被災保護動物リスト」を作成したという記事を読みました。
a0207462_5125442.jpg

(産経新聞のWEBから転載)

渡辺さんは、保健所や動物愛護団体などが警戒区域や周辺で保護した犬と猫の写真と特徴を載せた小冊子を作成されました。

記事によると保護された犬は約670匹。
猫は約80匹とのことです。

記事から、渡辺さんのコメント
「ペットを飼える状況にない人もおり、引き取りの強要はしない。新たな飼い主については(動物愛護団体の)23団体と相談することもできるので、自分のペットがいたら連絡してほしい」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

連絡先を問い合わせしました。
以下です。

「被災保護動物リスト集をつくる会」
渡辺さん wakanyan-1212@eco.ocn.ne.jp

元の記事(記事掲載期間終了後はリンク先不明となります)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/110713/fks11071311070002-n1.htm

この小冊子は1000部作成されたようです。
[PR]
by emi_nakae | 2011-07-16 05:27

イラスト付き「放射能を少なくする~」のPDFのA4横サイズを作りました

これまでに公開したイラスト付き「放射能を少なくする~」のA4横サイズを作りました。
小さい印刷になりますので、読みにくい場合もあるかもしれませんが、リクエストにお答えして。
なお、これまでの大きさ(A4縦サイズ)もすべてあります。
http://emibatake.jimdo.com/

イラスト付き「放射能少なくする下ごしらえ」のPDF こちら
a0207462_6464550.gifa0207462_6465694.gif

イラスト付き「放射能少なくする食生活」のPDF こちら a0207462_649574.gif

イラスト付き「放射能少なくする家そうじ」のPDF こちら a0207462_6435587.gifa0207462_645814.gif


イラスト付き「放射能を少なくする下ごしらえ」と「放射能を少なくする食生活」は
ベラルーシの部屋ブログのTさんにご協力をいただきまして作成しております。
Tさんはご本人のブログ内でベラルド研究所の発行したパンフレット「自分と子どもを放射能から守るには」を翻訳され、掲載しています。私はこれをわかりやすく広める目的でイラストをつけています。
「~下ごしらえ」が「自分と子どもを放射能から守るには」調理編になります。
「~食生活」が「自分と子どもを放射能から守るには」食育編になります。


イラスト付き「放射能を少なくする家そうじ」は
NPO法人市民科学研究室の代表理事の上田昌文先生のアドバイスを受けて作成しました。
上田先生は低線量被曝についての専門で研究されています。
現在も放射能汚染についての勉強会や講演を各地でされています。
詳しくはNPO市民科学研究室のブログでご確認ください。

なお、上のイラストにつきまして、補足説明は私のブログ上で更新しています。
[PR]
by emi_nakae | 2011-07-01 07:02

反省と「できること」をさがす

東京の家庭ゴミの焼却場から高濃度の放射線物質が検出されました。(6月27日)

6月23日以降のゴミを焼却した際の灰からの検出だそうです。

私は以前「放射能を少なくする家そうじ」を書きました。
少しでもこどもが安心して暮らせる家(室内)になってほしいという願いからです。

ある方から「よごれを押し付けている」という趣旨のコメントを頂きました。
家の中をきれいにしてもゴミを他の場所に移しているだけということ、また、そういう行為を恥じるべきということです。
本当にそうだと思います。

家の中では安全に暮らせるかもしれませんが、一歩外に出るとやはり、そこには汚染物質があるのです。
そして、家がきれいになったから、私は平気という態度ではいけないのです。

事故が起こってから、わかったことが沢山あります。
自分自身の無知さもわかりましたし、これまで自分たちが歩いてきた道を反省する機会にきちんと立ち向かっていなかったとわかりました。

メッセージを発信する側としての反省もしかりです。
・・・・・・・・
事故によって出てしまった放射線物質に対して、私のような一個人の力ではどうにもなりません。
ですが、それでは「できることはありません」になってしまいます。

私には何が出来るのだろうか?
ちいさなこどもたちの安全も守れないことを認めないといけないのかもしれません。
しかし、明日も生きるために、できることを探さなくてはならないと思います。

希望を持つために「できること」を探すことが、今の私のできること・・・。
[PR]
by emi_nakae | 2011-06-28 10:43

すぐできる。こどもたちが生活の中で被ばくを少なくする方法を教えていただきました。

先日、都内で行われたイベントで、イラクでボランティア活動をされている方のお話がありました。

彼女は、311以降、福島で泥だしとガレキ撤去のボランティアに行かれていました。

イラクへボランティアに入る前の覚悟のお話は、
同じ女性として、かなりずんと心に入り、今も片時もその覚悟が胸に渦巻いています。(ここには書きません)
正直で真っ当で。
行動している人は立派だと思います。

ご存知のように、イラクではイラク戦争で使われた劣化ウラン弾という兵器のために、今も多くのこどもたちが被ばくの恐怖に晒されています。

被ばくの危険が日常にある中での生活、そこでどういう態度が推奨されるのか、被ばくを防ぐ生活の方法があるのか、私はその場で「教えてください」と気持ちを伝えました。

彼女はその場で教えてくださいました。

以下、こどもを守る親御さんへのヒント


 ・ 外で遊んだあとは水道のお水で手も足を洗う。
  (お水のない時はぬれタオルか、ウエットティッシュ)
 ・ 手は露出しているところ全部、腕も洗う。
 ・ 顔も洗う。目にホコリを入れないように。
 ・ 休み時間や体育で外で活動したあとはうがいもする。
 ・ ケガは手当(露出させない)する。


彼女は無責任なことは言えないから、詳しい方にも相談してみますと、約束をしてくださいました。
そして・・・→「iraqhope.exblog.jp」にその具体的な方法を掲載されています。
題して、
考えました!内部被ばく防護策 for キッズ、ガールズ&ボーイズ
↑ 七色に輝かせたいな、すごくパワフルなんですよ~わたしのドンくささと違って!

注意:リンク先の対策は、比較的放射線の値が高い地域を想定しています。すべての地域で当てはまることではありません。
[PR]
by emi_nakae | 2011-06-14 15:55

野呂さん勉強会への追記情報

チェルノブイリへのかけはし代表の野呂美加さんからメールをいただきました。
先日アップした「今、子どもたちを守るために知っておきたい放射能のこと」の覚書に付け加えるべき情報として、コメントをいただきました。

キエフに留学していたとくださんのお住まいだったお部屋の測定結果が0.16マイクロシーベルト毎時だったことに対して

以下2点
「0.16マイクロシーベルトで白血病になる人もいる。でも、キエフの人が全員(白血病に)なるわけじゃない。(白血病に)なった人が証明できずに泣き寝入りするしかない(状況がある)」→放射能の被害で病気を証明するのは難しい現実があるという現状を説明されています。

「関東でも汚染が高いところが多く、みなさん白血病になると思い込んで、絶望されてしまってほしくない」
→野呂さんは最後まで、「放射能は体から排出することができる、それには綺麗な空気と水が必要。そして、ストレスに負けない心、明るさ母の強さ」とメッセージを発信しておられます。
※既に覚書には修正が入れられています。

会を主催した自然育児の会 豊島さんがyoutubeに内容を公開しています。

[PR]
by emi_nakae | 2011-05-28 07:02